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☆☆ 本日は私の書き留めページです ☆☆

kage

2012/05/31 (Thu)

今日のページは、私の書き留め的なページになっております。

ご覧頂く用では有りませんので、細かく見にくいと思います。

どうぞスルーしてくださって結構ですのでお気になさらずにお願いします。


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私が使っているビーグレン

シミ美白に使い始めてちょうど1年になったかな。。

自分の顔って毎日見てるので、どうなんだかよくわかりませんが、写真で見るとまぁいい感じなのかなと納得して使ってる

最新の成分も配合していて、さすが「サイエンスコスメ」なのね。。

今、ビーグレンとオラクルと両方使い始めてる。

化粧水1本に何万円とかかけれないから、クリームも10,000円が精一杯

オラクルは、まだ化粧水とクレイ洗顔料を揃えただけ。

一度に揃えると、首しめそうなので

ここにきて本格始動?


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≪ホワイトクリームex≫





成分の名称    配合の目的

  化粧品の主となる成分で、蒸留、またはイオン交換樹脂を通して精製された不純物が取り除かれ た水で す。製品に配合される成分をつなぎ合わせる働きや保湿剤として角質を潤します。


ハイドロキノン(1.9%配合)   できてしまったシミのメラニン色素を淡色化する還元作用と、シミ予備軍とも言えるメラニンの合成を抑えるはたらきを持つ、最強の美白成分です。※妊娠・授乳中のご使用にあたっては、かかりつけのお医者様にご相談の上ご利用ください。


フェニルエチルレゾルシノール(シムホワイト377)   常緑針葉樹でヨーロッパアカマツに含まれるピノシルビン(ポリフェノール成分)を基に合成した、米国製の新しい美白成分です。シミの原因となるチロシナーゼ酵素のはたらきを抑える予防型の美白作用を持つ成分です。


ポリリン酸Na   ハリや弾力の元となるコラーゲンやヒアルロン酸をつくり出す線維芽細胞を活性化するFGF(線維芽細胞成長因子)を安定化させます。ビーグレンの浸透カプセル化したEXポリリン酸は、ビタミンCのもつさまざまな美肌効果を促進させ、シミ、しわ、たるみのマルチケア成分としてはたらきます。


アスコルビン酸   ビタミンCのこと。強い抗酸化作用があるため、メラニン色素の生成を抑えて、日焼けによるシミやソバカスを防ぐ働きがあり、活性酸素による細胞の老化を防ぎます。そのほかコラーゲンの生成を促す働きや、毛細血管を強くする働きもあります。ただ、水溶性のため肌への親和性が低く、酸化に弱いことから、高い美肌効果とは逆にとても扱いにくい成分です。ビーグレンでは独自の浸透テクノロジーによりナノカプセル化することで、これらの問題を解決しました。


カンゾウ根エキス   漢方薬としても使われるカンゾウ(甘草)の根から油溶性成分を抽出したもの。抗炎症効果、保湿効果のほか、特長的な作用として、強力なメラニン生成抑制作用を有することから、美白を目的に配合しました。


ヒアルロン酸   自身の6千倍もの水分を保持する極めて高い保水力をもち、皮膚のうるおいを一定に保つことができる保湿成分です。肌を乾燥から守り、キメを整えて回復させる効果をもつ成分です。


PCA-Na   角質層の中に多量に含まれている天然保湿因子(NMF)の一つで、水分を逃がさないようにはたらきます。角層をうるおして強力な保湿効果を発揮し、洗顔後の乾燥から肌を守り柔軟性をもたらす目的で配合しました。


尿素   角質層に含まれている天然保湿因子(NMF)一つで、角質をやわらかく保ち、保湿作用により洗顔後の乾燥から肌を守ります。


トレハロース   パン酵母やビール酵母など、その他動植物や微生物に多く含まれる糖類で、角質層の水分保持機能を高め、強力な保湿効果により肌を乾燥から守ります。


ヒアルロン酸Na   自身の6千倍もの水分を保持する極めて高い保水力をもち、皮膚のうるおいを一定に保つことができる保湿成分です。肌を乾燥から守り、キメを整えて回復させる効果をもつ成分です。


酢酸トコフェロール   合成のビタミンEのこと。肌の中の酵素の働きで、トコフェロール(ビタミンE)に変化します。代謝活性効果、消炎効果、抗酸化作用、血行促進などの働きがあり、肌荒れを防ぎ、血色を良くし、くすみを改善する目的で配合しました。


パルミチン酸レチノール  ビタミンAの誘導体。皮膚の粘膜や正常な代謝を促進するビタミンで、できてしまったシミとなるメラニンの排泄を促します。さらに、真皮では、コラーゲンの合成代謝を促進するため、シワやたるみの予防の目的として配合しました。


リノール酸  植物油から抽出される必須脂肪酸。角質層の細胞間脂質のセラミドを構成する成分で、角質からの水分の蒸発を防ぎ、角質をやわらかく保ち乾燥や肌荒れから肌を守ります。


ジミリスチン酸PEG-12グリセル  ビーグレンの浸透テクノロジーにつかわれる特許成分。有用成分をナノカプセル化して、肌の奥深くまで浸透させ、それぞれの成分の持つ効果を長時間ひきだします。


マンニトール  植物に多く含まれるショ糖からつくられ、保湿効果に優れ、乾燥から肌を守ります。酸化に強く、ビタミン類やアミノ酸などの成分を安定化させる目的で配合しました。


レシチン  大豆や卵黄から抽出される脂質で、肌の細胞膜のリン脂質と同様な成分です。角質層になじみやすく、角質層中にある水分の蒸発を防ぐ細胞間脂質と同様の性質をもつため、優れた保湿効果があります。乾燥による肌荒れを防ぎ、柔軟な肌に整える目的で配合しました。


グリセリン  無色のやや粘性のある液体。高い吸水性により長時間の保湿効果をもち、肌を乾燥から守り、うるおいとしっとりとした感触を与えます。


スフィンゴ脂質  角質層の水分を保持する細胞間脂質の一つで、乾燥から肌を守り、肌荒れを防ぎます。


ベントナイト  天然の粘土鉱物。多量の水分を吸収して膨らむ性質を持ち、超微粒子のネット状のヴェールが肌を乾燥から守ります。


ポリクオタニウム-51  コンタクトレンズにも使用される最新の保湿成分で、ヒアルロン酸の約50倍という高い保水能力があり、肌に長時間うるおいを持続します。また、肌に柔軟性をもたらし角質層のはたらきを改善します。


サフラワー油  ベニバナの種子から得られる、リノール酸、オレイン酸を多く含むオイルです。肌の水分の蒸発を防ぐ働きや、肌が本来持つ表皮のバリア機能を補い、健康な肌を維持する目的で配合しました。


BG(ブチレングリコール)  無色透明の液体。湿潤性と抗菌性をもち、肌のうるおいを保ち、製品の安定性を高めます。


トリ(カプリル酸/カプリン酸)グリセル  飽和の中鎖脂肪酸から構成された合成油脂です。天然油脂に比べて酸化安定に優れ、粘性が低いため、のびがよく、べたつきのない感触が得られます。スクワランに似たさっぱりとした感触で、肌表面からの水分の蒸発を防ぎ、肌触りを良くするエモリエント効果を高める目的で配合しました。


セタノール  ヤシ油、牛脂からつくられるロウ状のオイル。水溶性の成分と、油溶性の成分を混ぜ合わせるプロセスで使用しました。また、肌へのなじみがよく、肌の水分蒸発を防ぐ強力な皮膜をつくる性質もあり、乾燥から肌を守ります。


ジメチコン  シリコンオイルの一種。伸びがよく、マッサージの際の肌のすべりを良くする目的で配合しました。


ステアリン酸グリセリル  ヤシ油もしくはパーム油から得られる、ステアリン酸とグリセリンからつくられる安全性の高い乳化成分です。水溶性の成分と、油溶性の成分を混ぜ合わせるプロセスで使用しました。また、皮膚に柔軟性やうるおいを与える効果もあります。


ステアリン酸PEG‐100  植物油脂から得られたステアリン酸からつくられる乳化成分です。水溶性の成分と、油溶性の成分を混ぜ合わせるプロセスで使用しました。


リナロール  植物の花や果実に含まれる香気成分で、刺激を緩和させる働きを持ち、肌荒れを防ぎます。


EDTA‐2Na  化粧品の品質を劣化させる原因となる金属イオンを不活性化させるキレート効果を持ちます。酸化防止、変色防止など、製品の安定化の目的で配合しました。


(アクリロイルジメチルタウリンアンモニウム/VP)コポリマー  水に溶ける高分子化合物で、水溶性の成分と、油溶性の成分を混ぜ合わせるプロセスで使用しました。


1,2-ヘキサンジオール  保湿性と抗菌性に優れているため、乾燥から肌を守るとともに、製品の防腐・殺菌の目的で配合しました。


カプリルグリコール   保湿性と抗菌性に優れているため、乾燥から肌を守るとともに、製品の防腐・殺菌の目的で配合しました。


トロポロン(ヒノキチオール)  樹木のヒノキから抽出されるこの成分は、強力な殺菌・抗菌作用があり、製品の防腐・殺菌の目的で配合しました。また、近年ではシミの原因となるチロシナーゼ酵素を阻害し、メラニンの生成を抑え、ターンオーバーを正常に整えメラニンの排出を促すという報告がされています。


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≪Cセラム≫





成分の名称   配合の目的

アスコルビン酸  ビタミンCのこと。強い抗酸化作用があるため、メラニン色素の生成を抑えて、日焼けによるシミやソバカスを防ぐ働きがあり、活性酸素による細胞の老化を防ぎます。そのほかコラーゲンの生成を促す働きや、毛細血管を強くする働きもあります。ただ、水溶性のため肌への親和性が低く、酸化に弱いことから、高い美肌効果とは逆にとても扱いにくい成分です。ビーグレンでは独自の浸透テクノロジーによりナノカプセル化することで、これらの問題を解決しました。


レシチン(大豆由来)  大豆や卵黄から抽出される脂質で、肌の細胞膜のリン脂質と同様な成分です。レシチンは、親油性と親水性の両方の性質を持ち、天然の界面活性成分として、乳化、リポソーム化、保湿を目的として使われます。水溶性のビタミンCをナノカプセル化して肌の奥深くまで浸透させ、美肌効果を長時間ひきだします。


PG  無色透明の液体。湿潤性と抗菌性をもち、肌のうるおいを保ち乾燥から守ります。また、物質を溶かしやすい性質を持つため、植物などからエキスを抽出するための溶解補助や、製品の安定性を高める目的として、食品、医薬品、化粧品などに広く利用される安全性の高い成分です。


ポリアクリルアミド(ポリアクリル酸アミド)  合成の高分子ポリマーで、製品にトロミを持たせ乳化形状やゲル形状を安定に保つために配合しました。


(C13,14)イソパラフィン  イソパラフィンからなる合成の液状油。無色透明の揮発性のあるオイル。スクワランに似たさっぱりとした感触で、肌表面からの水分の蒸発を防ぎ、肌触りを良くするエモリエント効果を高める目的で配合しました。


ラウレス‐7  植物のヤシ油由来の非イオン性の界面活性成分で、水溶性成分と脂溶性成分の親和性を高める乳化目的で配合しました。


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≪10-YBローションさっぱりタイプ≫

成分の名称    配合の目的

  化粧品の主となる成分で、蒸留、またはイオン交換樹脂を通して精製された不純物が取り除かれた水です。製品に配合される成分をつなぎ合わせる働きや保湿剤として角質を潤します。


ポリリン酸Na  ハリや弾力の元となるコラーゲンやヒアルロン酸をつくり出す線維芽細胞を活性化するFGF(線維芽細胞成長因子)を安定化させます。ビーグレンの浸透カプセル化したEXポリリン酸は、ビタミンCのもつさまざまな美肌効果を促進させ、シミ、しわ、たるみのマルチケア成分としてはたらきます。


フェニルエチルレゾルシノール(シムホワイト377)  常緑針葉樹でヨーロッパアカマツに含まれるピノシルビン(ポリフェノール成分)を基に合成した、ドイツ製の新しい美白成分です。シミの原因となるメラニンが生成されるプロセスにある、チロシナーゼ酵素の働きを抑えることに、とても高い効果を発揮する予防型の美白作用と、出来てしまったシミへの還元作用を持つ成分です。


ヒトオリゴペプチド-1(EGF) 表皮細胞に働きかけ、新しい細胞の生まれ変わりを助ける成長因子です。不規則な生活や外的要因(紫外線)など、多くの要因で乱れがちな肌のターンオーバーを正常化させて、トラブルのない健康な肌を維持するのに役立ちます。このEGFはアメリカの生物学者スタンレー・コーエン博士によって発見され、その功績に対しノーベル賞が贈られた実績をもつ成分です。


ヒトオリゴペプチド-13(FGF-1)  ハリや弾力の元となるコラーゲン、エラスチン、ヒアルロン酸を作り出す真皮層にある線維芽細胞を活性化させる成分です。線維芽細胞が活発に働いている間はコラーゲン、エラスチン、ヒアルロン酸の新陳代謝がスムーズに行われ、ハリと弾力のある瑞々しい肌を保つことが出来ます。FGFは、この線維芽細胞を活性化させるアンチエイジングケア成分としてシワやたるみの改善が期待できます。


水溶性コラーゲン  水に溶けやすいコラーゲンで、保湿のほかにも肌をやわらかく保つ効果をもち、肌表面の角質層へすばやく浸透して肌の乾燥を防ぎます。


リン酸アスコルビルMg  水溶性で不安定なビタミンCを化学的に合成され、肌の中の酵素の働きでビタミンCとして働きます。強い抗酸化作用があるため、メラニン色素の生成を抑えて、日焼けによるシミやソバカスを防ぐ働きがあり、活性酸素による細胞の老化を防ぎます。そのほかコラーゲンの生成を促す働きや、毛細血管を強くする働きもあります。一般にビタミンC誘導体と呼ばれています。


ヒアルロン酸Na 食品・化粧品・医薬部外品の添加物や、医薬品の主成分として使われています。とくに、化粧品、医薬品では、保水性や粘弾性のみならずその特性が活かされています。自身の6千倍もの水分を保持する極めて高い保水力をもち、細胞と細胞の間に多く存在し、水分の保持やクッションのような役割で細胞を守っています。皮膚のうるおいを一定に保ち肌を乾燥から守り、キメを整えて回復させる効果をもつ成分です。


グリチルリチン酸2K 漢方薬としても使われるカンゾウ(甘草)の根から抽出される消炎成分です。強力な消炎効果によりニキビや肌荒れを防ぎ、健康な肌を維持する目的で配合しました。


ジミリスチン酸PEG-12グリセル ビーグレンの浸透テクノロジーにつかわれる、親油性と親水性の両方の性質をもつ界面活性作用にはたらく成分。有用成分をナノカプセル化して、肌の奥深くまで浸透させ、それぞれの成分の持つ効果を長時間ひきだします。


BG  無色透明の液体。湿潤性と抗菌性をもち、肌のうるおいを保ち、製品の安定性を高めます。


グリセリン  無色のやや粘性のある液体。高い吸水性により長時間の保湿効果をもち、肌を乾燥から守り、うるおいとしっとりとした感触を与えます。


カルボマー  水溶性の高分子成分で、製品にトロミをもたらす目的で配合しました。

TEA  アルカリ性の成分で、製品を肌になじみやすいpHに調整し、肌の柔軟、保湿の目的で配合しました。


ポリソルベート80  トウモロコシやココナッツオイルなどから合成される植物由来の安全性の高い非イオン系の界面活性成分です。油性の成分や水に溶けにくい成分を混ぜ合わせる目的で配合しました。


メチルイソチアゾリノン  少量でも高い抗菌作用をもつため、製品の防腐の目的に配合しました。






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