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☆☆ 「B-12+」美容液成分 FGF他 ☆☆

kage

2011/09/22 (Thu)

ビーグレンのキャンペーンが始まりました

9月21日から30日までの10日間ですので、ご利用される方はお見逃しないようにお願いします。

前回の美容液成分の続きのお知らせです


「FGF」

こちらの成分は、別名「線維芽細胞増殖因子」と言われています。

主にニキビ治療に使われる物です。

FGFも体内で作られる因子ですので、副作用は一切有りません。

ニキビ痕で凹んでしまった部分にFGFを補ってあげると、コラーゲンが生成されてふっくらとした凹凸の無い肌に修復されていくという成分です

病院でのニキビ治療に使われている成分で、高い評価を受けていて化粧品にも取り入れられています。

また、肌のキメを整えたりハリを生んだりという効果も期待できるので

エイジングケアに良いとされ抜擢されているFGFのようです。


「EXポリリン酸」

EXポリリン酸は、ポリリン酸をビーグレンさんが開発した成分でビーグレン独自の成分のようです。

ポリリン酸は、歯磨き粉や育毛剤にも使われたりしています。

リン酸が数個から数千個、鎖状に重合した高分子物質との事。

野菜や魚の鮮度維持に使われたり、歯科では歯周病治療や、歯のホワイトニングに使われたりするようです。

ちょっと強いみたいですが、この美容液も同じく3ヶ月ほど使用していますが、特に問題は有りません。

やっぱりエイジングケアとなると、ただ潤すというだけでは効果は無いでしょうから、人の体に支障が無い程度に開発してアンチエイジングに強力な味方となるよう、いろいろな物が配合されています


「マリンコラーゲン」

コラーゲンには、動物性コラーゲンとマリン(海洋性)コラーゲンの2種類が有ります。

動物性コラーゲンは、牛や豚や鶏などの骨や皮が原料となっています。

 このコラーゲンが溶け出す温度は35~38℃

マリンコラーゲンは、魚の骨や皮、鱗(うろこ)などが原料とされています。

 溶け出す温度は9~12℃とされています。

 また、臭いも少なくアレルギー反応も少ないので近年では注目されているコラーゲンで、エイジングケアには広く使われています。

コラーゲンは肌の繊維となる重要な成分ですものね

コラーゲンドリンクにもマリンコラーゲンが使われている物が大半ではないでしょうか。


「ヒアルロン酸」

ヒアルロン酸については、とにかく潤い成分ですよね。

体内では、関節・硝子体・皮膚・脳などに広く見られ

ヒアルロン酸自体は水分では有りませんが、保水力が優れているので

潤いを保つ役割です。

水分がしっかり有る事によっても、肌のキメが整いハリが出来ますので重要な成分です。


「シンエイク」

シンエイクはスイス生まれの化粧品成分です。

医薬品となる材料の研究開発では有名な会社が出してきたようです。

シワに効果を表すとされます。

何でも、「蛇の毒」からヒントを得たという事で、表情筋を弛緩させてシワを伸ばす目的の為に開発されたようです。

蛇の毒って筋肉が弛緩(しかん・・ゆるむ)しますから、表情筋をゆるませてシワを伸ばすようです。

シワ・・・シワが有るところは、その形に固まってしまっているわけですから“ゆるませる”のが有効。

アミノペプチドから作られています。

こちらもアミノ酸が出てきますね。


「ナノカプセル化」

化粧品にいくらいろんな良い成分が入っていたとしても、表面を覆うだけでなく

肌に浸透しないと効果は生まれませんよね。

ナノサイズと言われる微粒子にまで成分を細かくしてあるという事です。

1nm(ナノメートル)とは10億分の1m=100万分の1mm=1000分の1ミクロンとまで細かい・・・

1mmの100万分の1って・・・ ミクロンよりはるかに小さな単位ですね

ビーグレンの優れた技術で、美容液の全ての成分はナノサイズにまで小さくなっていますので

お肌に浸透するわけです

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これだけの成分が入った美容液がプレゼントされる10日間のキャンペーンです。

こちらからご覧下さい

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