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☆☆ 花粉症対策に 車載空気清浄機 ☆☆

kage

2016/02/07 (Sun)

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辛い花粉症。

関東地方では2月上旬から、東海地方では2月下旬頃から、スギ・ヒノキの花粉が飛び出すみたい。

今年は昨年よりも飛散量が多いそうです。

2016年春のスギ・ヒノキ花粉飛散総数は、2015年6~8月の気象条件と11~12月のスギ雄花の花芽調査から、東北北部と北陸を除き2015年を上回り、東日本の山沿いでは1万個を超える見込みです。近畿から九州にかけては前年の2倍から3倍になる地域が多く、平年(過去10年平均)の52%(福岡、佐賀)~131%(西宮)と予測しています。

と、2016年日本全国花粉飛散情報が出ています。

何だか大変な世の中になってしまった?

何時頃からだか、花粉症花粉症と辛い人が増えてきたのよね。


sola-clean ソーラーのパワーで花粉やPM2.5を99.9%カットするという車にセットする空気清浄機が出ています。

辛い花粉の季節でも、車が避難シェルターになるという謳い文句。
確かに、自己防衛が出来れば随分違うというもの。

高性能集塵フィルターと抗菌活性炭フィルターを組み合せた「新開発ハイブリッドフィルター」が、2μm(0.002ミリメートル)の極小粒子までしっかりキャッチし、空気中の花粉 ・ PM2.5 ・ 放射能塵を除去してくれる。

PM2.5というのは、花粉に限らず、空気中に浮遊している身体に影響を与える微粒物質のことらしい。

PMとは英語で Particulate Matter 頭文字の略。
その物質の直径2.5マイクロメートル以下の超微粒子の事を言う。
PM2.5は、化学物質の一つだけではなく、炭素や硝酸塩、硫酸塩また金属を主な成分とする様々な混合物質である。

鼻から吸い込まれた空気中の微小粒子は10μm以上であれば、気管支や肺に到達することはありませんが、PM2.5は10μm以下のため奥まで侵入しやすく、呼吸器系や循環器系への影響が心配されています。

世界保健機関(WHO)でもPM2.5を含む大気汚染物質の発がんリスクを、5段階ある危険度のうち、最上位に分類。
さらに、大気汚染が原因の肺がんで2010年には全世界で22万3000人が死亡したとのデータを示すなど、警鐘を鳴らしています。

健康被害としてはアレルギー症状による鼻水や目のかゆみで、目や鼻の中の粘膜にPM2.5に含まれる粒子の有害物質が付着して、炎症が引き起きます。



はぁ ・・・・ 

花粉のみならず、大気汚染ね。 そうなのよねぇ。

sola-clean(ソラクリーン)は、晴天時はソーラー電池で作動&バッテリー充電、雨天時や夜間はカーシガー電源やバッテリーで作動と、3つの電源により作動するので、車内はいつも快適状態となります。



花粉やPM2.5は、静電気により衣服にくっつくらしいので、上着を外ではらって家に入るのを習慣付けなければいけないなぁ。
PM2.5飛散の情報は、テレビとかで流れるから、マスクや手洗い・うがい。
外出を控えるとか、対策が必要そう。

そしてsola-clean(ソラクリーン)、こういった空気清浄機は、とても良いです。

気になるお値段は?  3つの電源機能を果たすものだと、7,900円。
フィルターは交換可能。

何だか、、、、、普通に暮らしてるだけでも健康被害を被る世の中になってしまっている。
自己防衛か。。

大変な時代です。  心  折れそう ・・・・・

真剣に向き合わなければ



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