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☆☆ ビーグレンの 『QuSomeホワイトクリーム1.9』 を使おう ☆☆

kage

2015/08/02 (Sun)

私の肌をたてなおしてくれたビーグレン製品。

30歳台の頃には、化粧品もろくに買えず、シミ・小じわ・キメの乱れ・硬くなった肌と、気付いた40歳台になった時にはどうするか と思いましたが、グリチルリチン酸ジカリウムやビタミンCで炎症を抑える、コラーゲン・ヒアルロン酸・スクワラン等で肌の保湿を行う。
ハイドロキノンで美白する。

3年以上使ったでしょうか。

実は最近では(今年に入ってから)、オーガニック製品を使用中です。

トラネキサム酸の美容液(エビスの物)は半年くらい続けたかな。。

もうほとんど気にならないので、ハイドロキノンは止めているのですが、Bigセール時に購入した製品が1点眠っている事を思い出しました。

消費期限が過ぎてしまうともったいないので、昨日開封。

「皮膚がんだろうか?」  「それがシミ」 と笑い話だった足に出来たシミに使用してみる事にしました。

2015・8・1シミ シミ拡大

上のはほくろです。

シミは、こうやって見ると、皮膚の変色のよう?

肝斑は、普通のシミより厄介で、女性ホルモン、とくに卵胞ホルモンと黄体ホルモンが関係していると言う。ストレスも関係しているのではとも言われるのが肝斑です。

私の足に出来たシミは、肝斑に対し、老人性色素斑と言うんだとか

その色素斑の下には薄く肝斑が存在していることも有るらしい。

肝斑のほうがより深い場所での炎症らしい。

老化といえばそうだけど、若い人より長く紫外線にも当たっているし、要因を受ける期間が長い という事で。。

老人性なんて。。。。。なんて失礼な命名なの

ビーグレンのホワイトクリームは、私の場合、顔に出来た肝斑にも大いに力を発揮してくれたので、このシミにはかなり美白を期待できるのではないかな と思うんだけど。。

毎日朝晩クリーム塗布を続けてみようかと

塗り忘れたりして失敗すると大変なので。。。。
とも思ったのですが、ちゃんと続けさえすれば結果を出すクリームであることは確証を持っているので、始めようと思います。

途中でUPしなくなったら、「買えなくなったんだな」・・・・くらいで流して頂けると助かります。

ビーグレン製品である QuSomeホワイトクリーム1.9



旧製品は、30gで1万円の物でしたが、新製品は15gが6,000円 いずれも税抜き。

手元にあるこの1本で、効果を現してくれると有り難いんだけどね。

通常、「美白化粧品」と言われる製品は、美白とは、メラニン生成を抑え受けた要因がシミにならないようにする事を言います。

それに対し、ハイドロキノンは黒くなった組織を漂白する役目を果たします。
以下、ビーグレンサイトから解りやすい図を持ってきています。
white_12.jpg white_13.jpg

また、ハイドロキノンは、水に溶ける性質を持つ水溶性。

ですから通常ですと、肌を保護する皮脂膜を通過する事が出来なく、塗っても効果を得る事は出来ないのですが、ビーグレン製品は水溶性のハイドロキノンを皮脂膜を通過する事の出来る微小カプセルに入れる事により必要な箇所に届けます。

white_22_20150802144501d38.jpgwhite_23.jpg

これくらいの量を毎朝晩続けてみます。

朝は忘れそうだわね。。というか、そんな余裕無さそう。。夜だけになりそう。
(お遊びの域ですから。。。残った製品もったいないでしょ。)
QuSomeホワイトクリーム1、9 2015・8・1シミにクリーム塗布

ケラー博士が、必要な箇所に薬を届けるために発明した医療用の技術を取り入れたQuSome

応急措置に・・・荒れていた肌環境の治癒に・・・とても有りがたかったビーグレン製品でした

お悩みのかたには、取り入れて頂くと良い製品だと私は大きな声で言えるのです。
乾燥肌からも解放されましたしね

トライアルの1週間で、「良いかも!」 と感触良く、その後続けられる方が多いようです。

美白ケア(trial)


ニキビ肌にもとても良いと想像はつきます。
クレイウオッシュで洗顔している私の顔には、ニキビなど現れませんから

ニキビケア(trial)

では、失礼致します



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