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☆☆ D.U.O. ザ・クレンジングバーム クリア が登場しています ☆☆

kage

2014/08/16 (Sat)

D.U.O. ザ クレンジングバーム



最近では、W洗顔は止め、クレンジングだけで洗顔を済ませています。

慣れの物みたい。。

使用し始めの頃は、何だか2度目の洗顔もしたくてW洗顔していたのですが、すっきり綺麗に落ちる事が信用出来るようになり、クレンジングのみで洗顔は終了になりました

パルミチン酸エチルヘキシルという基剤はとても優秀です。
比較的粘度が低く、安定性にすぐれ、皮膚刺激も少ないので、皮膚に柔軟性を与えるエモリエント剤として、各種クリーム・メイクアップ化粧品などに配合されます。 という成分なのですが、配合される処か、第一成分で基剤となっています。

第二に多い成分は、トリ(カプリル酸/カプリン酸)グリセリル
ヤシ油由来の脂肪酸と植物油由来のグリセリン。

次の成分は、炭酸ジカプリリル
植物由来の天然のエモリエント剤。肌を滑らかに整えます。

石油系の界面活性剤は一切使用せず、とてもなめらかに肌に伸び、肌に摩擦も与えないゆるやかなクレンジングが行えるのですが、メイクはしっかり落としてくれています。

クレンジングバーム 写真はアニバーサリー時の特別の容器です。

ウオータープルーフのアイラインも落ちるので、特にポイントメイクリムーバーは使用しておりません。

プルーン分解物・サクラ葉エキス・豆乳発酵液・ウンシュウミカン果皮エキス・クチナシエキス・セイヨウオトギリソウエキス・トウキンセンカ花エキス・フユボダイジュ花エキス・ヤグルマギク花エキス・ローマカミツレ花エキス等々、24種類の植物エキスに、ビタミンC・Eも配合してあります。


クレンジングバーム1 クレンジングバーム2

香りは優しいローズの香りでした。 香料は合成的な物でなくエッセンシャルオイルの香りです。

気にいって使っていたのですが、更に毛穴ケアに配慮した新しい製品が仲間入りしてきました。

D.U.O. ザ・クレンジングバーム クリア

と名づけられた新製品は、グレープフルーツの香りとなり、アーチチョーク葉エキス・ハマメリス葉エキス(いずれも毛穴引締め成分)をプラス。

水溶性プロテオグリカン・ヒメフウロエキス・レシチン等もプラスされ、私は早速定期購入のプランをこちらのタイプに変更しました
クレンジングバームクリア2クレンジングバームクリア4

新しく配合されたヒメフロウエキスは、植物由来の天然素材で、皮膚の基底膜を保護し皮膚の老化を防ぐ効果が期待され、大々的に取り入れられている大手の化粧品メーカーさんも見られる植物由来の重宝する成分として近年出てきている成分のようです。

香りが、ローズから柑橘系のグレープフルーツと変わってきたので、さっぱり夏向きとも謳ってあるのだろうと思いますが、洗いあがりの感じは、従来品と同じくしっとり。

メイクはよく落ちるし、肌摩擦の少ないするするクレンジング

化粧水の入りも良く、このクレンジングを使っていると、くすみ肌ともお別れできます。

毛穴に関しては、そうそう簡単に毛穴レスとはいきませんが、開いた感じは随分落ち着いてくるし、洗顔後には毛穴汚れも綺麗に取り去られています。

バリッと剥がす毛穴パック。。。。。一時的に毛穴の角栓が取れますが、よほど上手くその後のケアをしないと、大きく開いた毛穴が定着し、かえって毛穴が目立つことになるので要注意です。

特に衰えている年齢肌ですから、出来るだけ刺激を少なく、繰り返し行うケアで無理すること無く、汚れを取り去る→収れん作用と、日々お手入れするほうが良いのではないかな。。と私は続けています。

いろいろと、毛穴ケアに良いと言われる物を試してみますが、そんな突如として毛穴レスを目指せる製品はやはり無いという結論に達しています。

良さそうだなと思えるものは有りますが。

だから、続けています。。。信じてね。。。 巡り合ったこれならいけそう と思えるこの製品を

興味有るなと思われる方には、下記からアクセス頂けます。


メイク落とし。。。。洗顔。。。。こだわられる方には是非実感いただきたいな と思う製品なのです。



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