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ビーグレン

kage
小顔メソッド動画 ↓クリック                                                  ビーグレンから 『小顔になる2週間プログラム』 到着                                                             ビーグレン

Bigセール中

kage

☆☆ 大特価中 ☆☆

kage

2018/05/06 (Sun)


楽天に薬屋さんが。。。 現代だから有っても不思議は無い。

「くすりのシーディ」 楽天店では 「くすりのインディアン」 と名前が付いている。

現在特価中の製品としてある中に、和漢のきもち288錠が税込1,000円だと言う。

ものすごくお得に買える企画です。

いろいろ見てみると、どうも定価は、税抜4,980円みたい。

花八層倍 薬九層倍 お寺の坊主は丸儲け という、薬の原価は1割なんていう昔から言われる言葉があるようだから、特にまがい品では無いと思われる。

さすがに現代では九層倍とはいかないように思うが、薬の開発段階では膨大な費用がかかると思うので、開発費を償却してしまえば大して高く売らなくても、安定した商品になっているんだろうな などと、いらぬ事も思ってみたりする

使用期限までに1年以上は有るものを販売されるので、288錠は32日分だから、必要な状況の人には、大変有難い特価品である。


[商品価格に関しましては、リンクが作成された時点と現時点で情報が変更されている場合がございます。]

【第3類医薬品】和漢のきもち 288粒【定形外郵便発送】 gs20
価格:1000円(税込、送料無料) (2018/5/6時点)



15歳以上:1回3粒1日3回毎食後服用
12歳以上15歳未満:1回2粒1日2回朝夕服用

成分・分量(9丸中)
・サフラン 0.005g
・ボタンピ 0.05g
・シャクヤク 0.05g
・カノコソウ 0.05g
・トウキ 0.06g
・ボウフウ 0.06g
・ジュウヤク 0.06g
・カンゾウ 0.03g
・ケイヒ 0.02g
・ブクリョウ 0.024g
・ニンジン 0.05g
(添加物)銀箔,寒梅粉,精製セラック

効能・効果
更年期障害、更年期神経症、血の道症注)、のぼせ、生理不順、生理異常、生理痛、肩こり、冷え症、肌荒れ、めまい、耳鳴り、動悸、貧血、にきび、便秘、ヒステリー、帯下、産前産後、下腹腰痛、血圧異常、頭痛、頭重
注)「血の道症」とは、月経、妊娠、出産、産後、更年期など女性のホルモンの変動に伴ってあらわれる精神不安やいらだちなどの精神神経症状および身体症状のことである

実は1か月以上続いた頑固な肩こりが、こういったタイプの顆粒を10日ほど飲み続けたところ、飛躍的に良くなったことから、この製品にも目が行くことになったのである。

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それは、小林製薬さんの物だったが、よく見てみると私が服用したのは『第2類医薬品』となっている。

[商品価格に関しましては、リンクが作成された時点と現時点で情報が変更されている場合がございます。]

【第2類医薬品】命の母A(252錠)【命の母】
価格:1490円(税込、送料別) (2018/5/6時点)




こんな更年期障害のお薬なんて、私には・・・・ と思っていたのに、どうも必要と認めざるを得ない状況になってしまい、ショックと共にやっぱりこういうのって良いんだなぁ と思わされたここ半月ほどなのでした。

ホルモンバランス・自律神経の不調による諸症状に、40~50代女性に/婦人薬

成分・分量 (1日量:12錠中)

・ダイオウ末 175mg
・カノコソウ末 207mg
・ケイヒ末 170mg
・センキュウ末 100mg
・ソウジュツ末 100mg
・シャクヤク末 300mg
・ブクリョウ末 175mg
・トウキ末 300mg
・コウブシ末 50mg
・ゴシュユ 40mg
・ハンゲ 75mg
・ニンジン末 40mg
・コウカ 50mg
・チアミン塩化物塩酸塩(ビタミンB1) 5mg
・リボフラビン(ビタミンB2) 1mg
・ピリドキシン塩酸塩(ビタミンB6) 0.5mg
・シアノコバラミン(ビタミンB12) 1μg
・パントテン酸カルシウム 5mg
・葉酸 0.5mg
・タウリン 90mg
・dl-α-トコフェロールコハク酸エステル(ビタミンE) 5mg
・リン酸水素カルシウム水和物 10mg
・ビオチン 1μg
・精製大豆レシチン 10mg

添加物として、ケイ酸Al、ステアリン酸Mg、セラック、タルク、炭酸Ca、酸化チタン、バレイショデンプン、ゼラチン、白糖、エリスロシン、ニューコクシン、サンセットイエローFCF、ミツロウ、カルナウバロウを含有する

効能・効果
更年期障害、更年期神経症、血の道症、のぼせ、生理不順、生理痛、肩こり、冷え性、肌荒れ、めまい、耳鳴り、動悸、貧血、にきび、便秘、ヒステリー、帯下、産前産後、下腹腰痛、血圧異常、頭痛、頭重

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2つの同じ種類 女性(ホルモンバランス)に良いとされる 薬を比較してみる。

和漢のきもち シャクヤク 0.05g トウキ 0.06g

命の母 シャクヤク末 300mg トウキ末 300mg

ちょっとみても、シャクヤク0.05g シャクヤク末300mg・・・0.3g

命の母のほうが、6倍多く配合されている。

対象年齢では、和漢のきもちは12歳から飲めるが、命の母のほうは40~50代 と大人の更年期に絞ってある。

という事は、第2類 第3類 というのは、3類のほうがより穏やかな薬だという意味なのかな と勝手解釈してみる。

お借りしてきたAll About 健康・医療のホームページから

第1類医薬品とは
第1類医薬品とは 第1類医薬品はほぼ要指導薬品と扱いは同じですが、ネットなどを介した通信販売が可能な点で異なります。やはり多くの成分は医療用医薬品からスイッチされたもので、高い薬効と副作用のリスクがあり注意深く使用される必要があります。

第1類医薬品には鎮痛薬の『ロキソニンS』(第一三共ヘルスケア)、胃酸を減らす『ガスター10』(第一三共ヘルスケア)、発毛薬の『リアップ』(大正製薬)などが有名です。

第2類医薬品と指定第2類医薬品とは
第2類医薬品は薬効も副作用のリスクも中程度の一般用医薬品が含まれます。またこのなかで服用する方の背景や他の薬との飲み合わせでなどでより注意が必要なものが指定第2類医薬品に属しています。具体例としてお子さんや妊婦の方は服用してはいけない成分が含まれているケースです。

この第2類医薬品と指定第2類医薬品には総合感冒薬(いわゆるカゼ薬)や抗アレルギー薬、そして漢方薬などが幅広く含まれています。

第2類医薬品には鎮痛薬の『バファリンA』(ライオン)、抗アレルギー薬の『アレジオン20』(エスエス製薬)や『アレグラFX』(久光製薬)、有効成分は漢方薬の葛根湯である『カコナール』(第一三共ヘルスケア)など。

そして指定第2類医薬品には総合感冒薬の『パブロンゴールドA錠』(大正製薬)や『ルルアタックEX』(第一三共ヘルスケア)、睡眠改善薬の『ドリエル』(エスエス製薬)などが挙げられます。

第3類医薬品とは
第3類医薬品には作用も穏やかで副作用のリスクも低いものが含まれます。主にビタミンを有効成分とする製品が多くラインナップされています。

第3類医薬品にはニキビなどの肌トラブルを改善する『ハイチオールCプラス』(エスエス製薬)、口内炎などに有効な『チョコラBBプラス』(エーザイ)、眼に潤いを与える目薬の『ソフトサンティア』(参天製薬)などが含まれます。

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と有り、いきなり第2類医薬品から服用してしまったが、第3類から始めてみても良かったのかも などと、思ったりしてもいる、ゴールデンウィーク最終日。。

こういった医薬品には身体を温める作用が有り、血の巡りからか、肩こりが飛躍的に良くなり、もし、若い人なら「和漢のきもち」が良いんだろうなぁ。。 

実は、更年期は女性のみでなく男性にも有り、現在私の母たち年齢の先輩女性も先輩男性も一頃はこれを飲むと調子が良く、メニエール病にならずに済んだのはこれを飲んだおかげみたい と語っておられた人も有り。

これからはこういった分類の、身体整え薬も覚えていくと良いらしい。。

そういう年齢に突入したようです

嬉しくないが、、、 そういった年代に有りがたいお薬が有る事は 嬉しい限りです
これは、、どんどんおばさんブログになっていきそう・・・


 


☆☆ 咲き誇る花達 ☆☆

kage

2018/03/21 (Wed)


花は綺麗。

春は一番花の種類が多い季節かな?

一時期に、 『どう? 綺麗でしょ~   と言わんばかりに精一杯咲き誇る。

『ほんとに 綺麗よ~  と伝えたくなる。


咲き誇る花達2

名前を知らない花も多く有る。

可愛い花、綺麗な花、豪華な花。。。

かすみ草は、単独では映えないと思うけど、他の花と一緒になると華やぎを添え、名わき役と言える。

ユリ科は、存在感が有る。


こちらは、可愛い桃の花
ライトを当てて撮ったら、なかなか綺麗に撮れた。

桃の花アップ

桃の花もよぉく見ると、とても貴重な花。

何ともはかなげで、淡い色がやさしく、お雛祭りにぴったりに思える。

桃の花には、厄払いや魔除け、長寿をもたらす力も持っているといわれているそうです。

そして、花言葉は意外と強いニュアンスを持ち、「私はあなたのとりこ」 「天下無敵」 「気立ての良さ」

「私はあなたのとりこ」は、モモが古代から女性の性のシンボルとされたことに由来するといわれており、「天下無敵」は、モモは邪気を払い、不老不死の霊薬と信じられてきたことにちなむともいわれているんだとか。

なかなか力強い花のようにも思えてくる。

一見やさしげで、芯は強いような?



目を見張ったのは、ユリに負けない大輪のガーベラでした。

ユリが小さいわけではないの。
ガーベラがとても大きな花だったんです。

ガーベラ2

ガーベラの花言葉は、「希望」「常に前進」

とても前向きなお花でした。

中でも薄めだけど今回のピンクのガーベラの花言葉は 「崇高美」

誇り高い花でした

西洋の花言葉では、ピンクのガーベラは 「appreciation(感謝)」 「compassion(思いやり)」 とされていました。

いずれにしても、花言葉には理想と夢がつまっていように感じる。


さぁ、、、、フィニッシュには、高価な花の代表。

胡蝶蘭(こちょうらん)です

胡蝶蘭アップ

一年草(草ではないけど)ではないけれど、とても私では来年は咲かせられそうにない立派な胡蝶蘭。
胡蝶蘭のおもりは難しいらしい。

胡蝶蘭全般にはこんな花言葉が。。。「幸福が飛んでくる」 「純粋な愛」 

白い胡蝶蘭は、「清純」

ピンクの胡蝶蘭は、「あなたを愛してます」

あら、、、、 ピンクの胡蝶蘭は プロポーズに使るんじゃない

いやいや、、、 花言葉に気づかれなければ 駄目ね。。

さぁ、私自身はとうがたっておりそんな世界からは遠ざかっているからか、花言葉を伝言として花を贈るなどというロマンティックは今時流行らないんだろうなぁ という気がするけど。

いちかばちか、精一杯の想いをお花の力に頼って、伝えてみたい

なんていうロマンティックが世の中に有っても、素敵


日常では思いもよらないような発想の展開。

咲き誇る花達には、優雅な時間をプレゼントしてもらえた



 


☆☆ クレンジング ☆☆

kage

2018/03/15 (Thu)


マルティナのクレンジングミルク。

最初は、ジンセナを使っていました。
ユーザーさんの多くのクチコミを見ていると、シアーナのほうが、潤いが有り、刺激が無く(ジンセナで刺激が有ったわけではないですが)肌がもっちりしてくるとのこと。

冬はシアーナのほうが良いかも
と、敏感肌用のシアーナにしていました。

ジンセナ シアバター

シアーナのクレンジングミルクの成分は、

水、オリーブ油**、シア脂*、セテアリルアルコール、レシチン*、セイヨウニワトコ根エキス**、マグノリアオフィシナリス樹皮エキス*、チャ葉エキス**、ダマスクバラ花水**、セタノール 

これに対し、ジンセナは、

水、オリーブ油**、フユボタイジュ花エキス**、オタネニンジン根エキス*、ダマスクバラ花水**、メリッサ葉エキス**、レシチン*、セイヨウニワトコ根エキス**、マグノリアオフィシナリス樹皮エキス*、チャ葉エキス**、セタノール、セテアリルアルコール、香料**

ジンセナのほうが、植物エキスが豊富です。

シアーナのクレンジングミルクは、、シアバター配合の為、とても潤いが多い感じ。

香りは、ジンセナのほうが良いですが、洗い上がりのもっちり感は断然シアーナのほうが良いみたいでした。

他には、ローズシリーズと、サルビアシリーズが有り、サルビアシリーズは混合肌向けみたい。

一番の売れ筋は、ローズシリーズのようです。

なかなかお楽しみができるマルティナライン。

しばらくはまりそう


また、自家製の石鹸はこんな感じです。

ハンドメイドソープ

クリーム色の方は、オイルのみ。
もう一つのお色の方には、粉状の小豆と、黒砂糖が練り込んであります。
黒砂糖を練り込んだものの方が、泡立ちもしっとり感も良いです。

良い香りを出すには、精油を相当量入れないといけないので、まだ作れておらず。

こちらも、チャレンジしだすといろいろな石鹸が作れ、まだまだはまりそう
最近、石鹸は買っておらず。

お家でのお楽しみを見つけており、遊びに行くことは皆無に近い。。。

でも自分がそれで良いんだから。。 良いのであぁる



 



☆☆ フローリングのカビ防止に ☆☆

kage

2018/02/11 (Sun)


お布団の下の防湿対策。

タンスのゲンさんに良いものが有りました

  

いずれもシングルサイズで、除湿シートと合わせると、6,460円。

フローリングにカビがはえる事を思ったら、人の健康にも家にも優しいお値段。

必要な物はいろいろと出てくる。

不公平なくベッドにするには、スペースが足りない。。。

ガンバ ガンバ



 


☆☆ クレンジングミルク ☆☆

kage

2018/01/11 (Thu)


2017年11月頃から使用を始め、気に入ってリピート中なのはこのクレンジングミルク。

並行輸入品で価格が抑えられていて有り難く、特に問題なく使えています。

[商品価格に関しましては、リンクが作成された時点と現時点で情報が変更されている場合がございます。]

マルティナ ジンセナクレンジングミルク 150ml(4032061012032)
価格:2646円(税込、送料別) (2018/1/9時点)



クレンジングにこういった製品を使おうとしても、ファンデーションがなかなか落ちないと思っていましたが、ファンデーションをジメチコン無配合の物にする事で、難なくメイクオフできると知り、気に入って使用中。

香りは、レモングラス。

全成分表示は
水、オリーブ油、フユボタイジュ花エキス、オタネニンジン根エキス、ダマスクバラ花水、メリッサ葉エキス、レシチン、セイヨウニワトコ根エキス、マグノリアオフィシナリス樹皮エキス、チャ葉エキス、セタノール、セテアリルアルコール、香料

とにかく肌が乾燥しないのが魅力です

1回に4プッシュを使用。
1本2か月くらい使えます。

使用説明通り2度使用する事も有れば、2度目はお手製石鹸で軽く泡洗顔することも有り。

とてもやわらかいテクスチャーのミルクになっています。

洗顔後のくすみ抜けも感じることができます。

こちらのショップでは、ランコムやシャネル、ロクシタン等々、数多くの海外ブランド。

国内製品では、資生堂、コーセー、カネボウといった大手ブランドも取扱い中。

お暇な時には、けっこう楽しめるショップになっています。

ジンセナクレンジングミルク画像からショップに入れます。

宜しければどうぞ



 


☆☆ クリスマスBigセール 始まってました ☆☆

kage

2017/12/15 (Fri)


ビーグレン


2万円以上のお買い上げには、パールのようなハンド&ネイルクリームがプレゼントされる




2粒くらいを一回のハンドケアに使い、とてもしっとりした手肌にしてくれる。

全品5%OFF。

セット購入では、最大22%OFFのクリスマスBigセールを開催中です。

結果を出すビーグレン製品。

トータルリペアアイセラムが気になる



 



☆☆ 知らなかった ここまで来ていた ☆☆

kage

2017/12/01 (Fri)


ヒアロディープパッチ。

目尻の小じわ等に、ヒアルロン酸注射があるのは知っていた。

しかし、注射を打つまでもなく、目の下にシートマスクのように貼るだけでヒアルロン酸を入れる事が出来るという製品。

シートには、200マイクロメートルの長さのヒアルロン酸注入用の針が付いていて、貼った時には若干チクチクするけれど、10~15分くらいで、溶け始めて肌に馴染んでいくので、痛さはいつまでも感じなくてよい。

その後、ヒアルロン酸の針(ニードル)は5時間をかけて完全に溶け、肌にヒアルロン酸を浸透させるんだそう。

就寝時に貼り、翌朝はずす。

1週間に一度使用。

1か月分で3,980円(定期購入コース値段)だから、そんなに高価なわけでもない。

単品購入でも4,500円ほどだ。

知ってしまえば、有っても不思議ではないと思うけど、ちょっとびっくり。

ここまで進化していたんだ

ヒアロディープパッチ

北の快適工房さんは、糖分を顔に塗ってアトピー等に良い効果を与えるとか、

保湿スキンケア『みんなの肌潤糖(はだじゅんとう)』

医学誌に掲載されるような試験結果を出す、皮膚痩せに注目した目の下クリーム

アイキララ

クリームを塗って、60秒で洗い流す即効美白製品

メイミーホワイト

視点の変わった製品が多く、ちょっと注目してしまう。。

東証一部上場企業で、よほど納得した製品が出来た時しか世には送り出さない方針だとか。

アイキララは実践中。。

と言ってもまだ1週間くらい。

どうかなぁ。。 期待はしている



 



☆☆ 毛穴ケアにとても良い ☆☆

kage

2017/11/17 (Fri)


毛穴ケアにとても良い現在愛用中の製品です。



簡単に言うと『クレイパック』

毛穴の汚れは綺麗になり、綺麗になった後、毛穴が開いたままになっていない。

美容液があまるようなシートマスクのような感じはないけれど、しっとりして、肌のお掃除をしながら美容成分を効かせるという説明が正しいのではないかなと思っています。

けっこうたっぷり塗って、5分間おいてから洗い流します。

夏から使い始め現在2本目を使用中。

1週間に 1~2度使用中。

ネオナチュラルさんの製品で、全成分表示は以下のよう。。

ヘチマ水、プロパンジオール、カオリン、ベントナイト、グリセリン、乳酸桿菌/ワサビ根発酵エキス、ハチミツ、乳酸桿菌/オリーブ葉発酵エキス、ヘチマ果実エキス、ユズ果実エキス、ヘチマ葉、チャ葉、カワラヨモギ花エキス、ゲットウ葉水、ダマスクバラ花水、ラベンダー花/葉/茎エキス*、カミツレ花/葉エキス、ユキノシタエキス、モモ葉エキス、コメヌカエキス、ローズマリー葉エキス、カラギーナン、スクロース、エタノール、水、乳酸桿菌発酵液、シリカ、ダマスクバラ花油、ゲットウ葉油、ラベンダー油、ニオイテンジクアオイ花油

敏感肌にも大丈夫。

とにかく、パック後の肌がとても良いです。

毛穴悩みが有る時には、お勧めです。

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ジメチコン無配合で石鹸で落とせるbabu-のファンデーションもすごく良かったです。

ジメチコン無配合でも、肌にピッタリとつき、崩れも少なく合成界面活性剤無しのミルククレンジングですっきり綺麗にメイクオフできてしまいます。

      

ファンデーション(BBクリーム)がとても良いので、コンシーラーも欲しいなぁ と検討中。


また、化粧水と乳液、この乳液は潤すんだろうけど、何となくサラサラで私には物足りないが、今使用中のクリームがこっくりすぎるので、この乳液と混ぜて使うと良さそうなので、欲しい製品。

       

私の欲しいものばかりですが、かなり良いと思うので載せますね

さっちゃん リパレイションエステパック すごく良いよ



 




☆☆ 合成界面活性剤フリー製品 ☆☆

kage

2017/10/17 (Tue)


自分勝手に綴っています。。。。

≪ブルークレール≫

ローズクリームリペアコンセントレート ・・ 30g 14,040円

・ 水 ・ プロパンジオール ・ 植物性スクワラン ・ ステアリン酸
・ ベヘニルアルコール ・ トリグリセリル ・ ミツロウ ・ 乳酸桿菌/コメ発酵物
・ テオブロマグランジフロルム種子油 ・ アルギニン ・ レイコウノストック/ダイコン根発酵液
・ ホホバ種子油 ・ アルガニアスピノサ核油 ・ シア脂 ・ クリスマムマリチマムカルス培養液
・ アルゲエキス ・ アラリアエクスレンタエキス ・ リモニウムゲルベリエキス
・ 水溶性コラーゲン ・セラミド3 ・ セラミド6 ・ スフィンゴ糖脂質 
・ リン酸アスコルビルMg ・ パルミチン酸アスコルビルリン酸3Na ・ アセチルヘキサペプチド-8
・ ヘキサペプチド-10 ・ ビサボロール ・ コンドロイチン硫酸Na ・ プラセンタエキス
・ ダマスクバラ花エキス ・ ダマスクバラ花水 ・ アケビエキス ・ オウゴン根エキス
・ クズ根エキス ・ マグワ根皮エキス ・ ドクダミエキス ・ ビワ葉エキス
・ キハダ樹皮エキス ・ ヒアルロン酸Na ・ シロキクラゲ多糖体 ・ アロエベラ葉汁
・ レシチン ・ ダマスクバラ花油 ・ マンダリンオレンジ果実エキス ・ ビターオレンジ果実エキス
・ オレンジ果皮エキス ・ トコフェロール ・ グリセリン ・ アスコルビン酸
・ クエン酸 ・ マルチトール ・ 乳酸 ・ ポリ-ε-リシン

ミツロウが乳化?  ステアリン酸も乳化作用が有り、抗菌効果もあるらしい。
乳化作用を期待してのミツロウの割合が少ないので、なめらかなクリームだと想像できる。

ベへニルアルコールにも、乳化安定や増粘効果が有り安全性の高い成分とのこと。
ヘアケアのコンディショナーに配合されていると、石鹸シャンプーで洗った後のキシミがいっきになめらかになる。
頭皮を保護する効果もあるらしい。

セラミドから、ビタミンC、プラセンタ、ヒアルロン酸やコラーゲンはもちろん、上質なオイルや、抗炎症作用のドクダミエキスなどなど、使用したい成分がたっぷり配合されており、理想的なクリームのように感じられる。
香りは、オレンジやダマスクローズのとても良さそうな香りがしてくるように見受けられる。
サンプルやテスター用の販売は無いのかな?
しかし、気に入ったら買いたくなるから困るかも・・・・


≪マルティナ≫

ネロリクリーム ・・ 15ml 3,240円

・ 水 ・ オリーブ油 ・ ローズヒップ油 ・ アボカド油 ・ ラノリン ・ ミツロウ ・ シア脂
・ カカオ脂 ・ ニンジン種子油 ・ プロポリスエキス ・ ハチミツ ・ パンジーエキス
・ カンゾウエキス ・ フユボダイジュエキス ・ ハマメリス水 ・ ダマスクバラ花水
・ ヒポファエラムノイデス油 ・ トコフェロール ・ オレンジ花油 ・ 香料


マルティナは、合成界面活性剤等フリーで、世界的に名の通ったオーガニック製品である。

使用説明を読んでみると、化粧水の後、乳液とクリームを好みのテクスチャーに自分で調整して、塗るという。

また、夜のお手入れクレンジングミルクは、2度使用し、2度目はきれいになった肌をマッサージして必要な成分を与え、それ以上は何も塗らず、夜に自分で活性する肌力を存分に発揮させよう というコンセプトである。

もちろん、ユーザーの自由なので、必ずそうしなければならないということではない。

しかし、なるほど、理想的な考え方だと思う。

ドイツのオーガニック製品で、ユーザーも多く、歴史も長いブランド。
1986年設立だから、30年ほど。
徹底した品質管理が製品に現れていて、支持され続けているBigブランドである。
世界で11カ国に販売が展開されているらしい。

肌質によるシリーズ展開も多い。

一度、アボガドオイルが前面に押し出されたアイクリームを使用してみたけど。
確かに守り効果は万全だったけど、クリームだけ使用だったからだと思うけど、肌に浸透して効かせるような感覚は持てなかった。

安価ではないが、高価すぎるわけでもない価格帯も良いような気がする。

しかし、ブルークレールのご自慢クリームと比較すると、まあ、お値段の付け方はこんなものなのかも。。

それぞれ、高くも安くもないのかも と思ったりもしてみる。
しかし、人により、どこまで必要で、そこまで必要は無いのか。

成分表だけを見ながら、ここまでいろいろと思いを巡らすことが出来るのも、素敵な製品だからかな?

そして、いつまでも、いろいろスキンケア製品を思うのは、肌がかんばしくないと思うから。。
なんてったって、年齢肌だから。。。。。。。。。。

一番高い、最高に良いとされる製品を使ってどうにもならなければ、すっきりあきらめがつくのかも。

現在はまだ有るクリームを使用中。
特に悪さがあるわけではないので、リピートするか、違った製品を買うかは未定。

ブルークレールは無理だな。。


≪Zto≫

ナチュラルエマルジョンモイスト ・・ 50ml 4,644円

・ 水(Ztoイオン水) ・ グリセリン ・ 乳酸Na ・ オリーブスクワラン
・ マカダミアナッツ油 ・ カラギーナン ・ シルク ・ 乳酸桿菌/アルンジナリアギガンテア発酵液
・ レウコノストック/ダイコン根発酵液 ・ コムギ胚芽油 ・ ムクロジエキス

この製品は、界面活性剤を一切配合しないので水分と油分が分離し、使用前に振って使う事になる。
完全に乳化剤を配合しないと、こういう事になる。

また、シルクには肌を再生させる力が有るらしく、Ztoの製品の他にも、シルク配合のクリームが、ファミリー使用の万能クリームとしてヒットしているものが有るみたい。

ェイスエッセンス ・・ 30ml 7,344円

・ 植物エキス ・ チューベロース多糖体(月下香エキス) ・ ヒアルロン酸Na (バイオ)
・ ダイズエキス ・ オタネニンジンエキス ・ 加水分解酵母エキス ・ ローヤルゼリーエキス
・ 甘草フラボノイド ・ 水(Ztoイオン水

エマルジョンモイストは水が多く乳液状だけど、こちらのエッセンスは、濃厚なテクスチャーらしい。
界面活性剤を配合しない為に、いっそのこと、水が無ければ乳化させる必要は無いということから原液感覚の製品。


≪アムリターラ≫

アスタラディエンスクリーム ・・ 30g 4,800円(税抜)

・ 水 ・ シア脂 ・ グリセリン ・ パルミチン酸 ・ ホホバ種子油 ・ ステアリン酸
・ エタノール ・ スクワラン ・ ベタイン ・ アンズ核油 ・ ヘマトコッカスプルビアリス油 
・ ラジアータマツ樹皮エキス ・ トコトリエノール ・ ビサボロール ・ ローマカミツレ花エキス
・ チャ葉エキス ・ ローズマリーエキス ・ セラミドNP ・ ヒアルロン酸Na
・ サリックスニグラ樹皮エキス ・ レウコノストック/ダイコン根発酵液 ・ キサンタンガム
・ レシチン ・ 水酸化K ・ ナツミカン果皮油 ・ トコフェロール ・ ダイズ油

こうやって並べてみると、選びやすいかも。。

こうやって並べてくると琉白のデイモイストクリームも並んでくる。

≪琉白≫

月桃デイモイストクリーム ・・ 30g 3,960円

・ 水 ・ オリーブ油 ・ グリセリン ・ ゲットウ葉水 ・ パルミチン
・ BG ・ ホホバ種子油 ・ ステアリン酸 ・ スクワラン ・ ゲットウ根/種 子/茎エキス 
・ アルガニアスピノサ核油 ・ グリチルリチン酸2K ・ シア脂 ・ オリーブ葉エキス
・ ポドカルプストタラ木エキス ・ ヒマワリ種子油 ・ ラウリン酸ポリグリセリル-10
・ キサンタンガム ・ サリックスニグラ樹皮エキス ・ レウコノストック/ダイコン根発酵液
・ ゲットウ葉油 ・ ニ ュウコウジュ油 ・ ローズマリー油 ・ 水酸化K ・ トコフェロール



≪ムクティ≫

ネトラアイクリーム ・・ 7g 1,600円

・ 乳脂(ギー、無塩バターを精製したもの) ・ ミツロウ ・ アンマクロ果実(アマラキ) 
・ セイタカミロバラン果実(ビビタキ) ・ ラベンダー油 ・ ミボウキ油(バジル油) ・ ティーツリー


アーユルヴェーダというインド医学に基づく、ギーの良さ。

眼精疲労や目の疲れが取れる というクチコミが多い。

まつげが増えてきたとか。。 クチコミは見きれないほど。


≪24コスメ≫

プレミアム オールインワンナチュラルクリーム ・・ 45g 4,076円

・ ツバキ油 ・ ミツロウ ・ クマザサ葉エキス ・ ドクダミエキス ・ ビワ葉エキス 
・ ヨモギ葉エキス ・ ショウブ根エキス ・ シャクヤクエキス ・ ボタンエキス 
・ ニオイテンジクアオイ油 ・ アルガンオイル(アルガニアスピノサ核油) ・ アボカド油 
・ 水 ・ エタノール ・ トコフェロール


いまだにオールインワンに決めきれない。

グリセリン無しのオールインワン。


使ってみたいのが沢山

顔が一つでは足りず??

悩む悩む。。。。。。。。

何と嬉しい悩みでしょう  ってことよね

トリロジーも良さそう。。。



 


☆☆ 合成界面活性剤について考える ☆☆

kage

2017/10/03 (Tue)


(このページは読んで戴くようには書いていないので、読みきるのはおっくうなページになっています)


現在使用中のスキンケア製品はこんな成分。

≪クレンジング≫
・アロエベラ液汁  ・水  ・ヒマワリ種子油  ・グリセリン
・パルミチン酸エチルヘキシル  ・アンズ核油  ・ステアリン酸グリセリル(SE)
・トリ(カプリル酸/カプリン酸)グリセリル  ・ステアリン酸  ・セタノール
・レシチン  ・ルリジサ種子油  ・α-グルカンオリゴサッカリド
・ポリムニアソンチホリア根汁  ・マルトデキストリン  ・乳酸桿菌  
・リンゴ果実培養細胞エキス  ・ブドウ果実成長点細胞培養物
・アサイヤシ果実エキス  ・カニナバラ種子エキス  ・クコ果実エキス
・ヒポファエラムノイデス果実エキス  ・セイヨウニワトコ果実エキス
・ビルベリー果実エキス  ・ウワウルシ葉エキス
・アロニアアルブチホリア果実エキス  ・レスベラトロール  ・ユビキノン
・アーモンド油  ・リン酸アスコルビルMg  ・ココヤシ果汁  ・アラントイン
・酢酸トコフェロール  ・ハイビスカス花エキス  ・パンテノール
・フェネチルアルコール  ・エチルヘキシルグリセリン  ・アンズ果実エキス
・バニラ果実エキス  ・オレンジ果皮油

オーガニック製品だが、ステアリン酸グリセリル(SE)を配合。
ステアリン酸グリセリルに(SE)と付いた物は、自己乳化型と言い、界面活性剤として強くなるそう。
そのぶん、製品に滑らかさが増し、使い心地は良くなる。
ステアリン酸グリセリルは食品にも利用される合成界面活性剤である。

----あるサイトから、ステアリン酸グリセリル(SE)について抜粋してみた---

ステアリン酸グリセリル(SE)の安全性(毒性・刺激性・アレルギー)について

複数の安全性データシートを参考にしたところ皮膚刺激性や毒性はなく、アレルギー(皮膚感作性)の報告もなく比較的安全性の高い成分であると考えられます。
石けんや洗顔料などの洗い流しの製品は問題ないのですが、乳液やクリームなどのつけっぱなしの化粧品の場合、ステアリン酸グリセリル(SE)に添加したものがアニオン界面活性剤(石けん)だと刺皮膚刺激や肌荒れが起きる可能性があります。

ただし、現在は成分設計や配合量によって肌に刺激がほとんどない処方も確立しており、大手化粧品会社をはじめ多くの化粧品会社が塗りっぱなしの化粧品にも配合しているので、基本的には刺激がないと考えられます。

また、昔は石けん添加が主流でしたが、近年は皮膚刺激の懸念などもありモノ脂肪酸グリセリル(ノニオン界面活性剤)の添加が主流になってきていることや乳液やクリームなどのスキンケア化粧品に配合されていても肌トラブルなどの問題は聞かないことも安全性が高いことの裏付けになると思われます。

参考までに化粧品毒性判定事典によると、ステアリン酸グリセリル(SE)は■■(∗1)となっており、界面活性剤ということで毒性の懸念ありということになっています。
∗1 毒性判定事典の毒性レベルは「毒性なし」「△」「■」「■■」となっており、△は2~3個で■1個に換算し、■が多いほど毒性が強いという目安になり、製品の毒性成分の合計が■4つ以上なら使用不可と判断されます。


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他の文献には、合成界面活性剤は体内に浸透すると、肝臓や腎臓で分解されないため、肝臓や腎臓の機能に影響を及ぼすこともあるとされているのです。
ちなみに、上記のクレンジング剤は、ステアリン酸グリセリル(SE)が■■、フェネチルアルコールは香料・防腐剤で■、オレンジ果皮油が香料、精油で■ 

■4個となり、使用不可製品となってしまう。

しかし、現在、使い心地に問題なくメイクはよく落ち、ミルクタイプなのでその後自家製固形石鹸で軽く泡洗顔をしている。
自家製固形石鹸は、オリーブ油・パーム油・ココナッツオイル・ひまし油を原料としている。

すっきりさっぱりしっとりとした洗顔後の肌で、使用感で問題は感じられない。


≪ブースター≫
・アデノシン一リン酸二ナトリウムOT
・グリチルリチン酸2K
・濃グリセリン
・スクワラン
イソステアリン酸ポリグリセリル
・アクリル酸・メタクリル酸アルキル共重合体
イソステアロイル乳酸Na
ステアリン酸ポリグリセリル
・無水エタノール
・パラベン
・水酸化Na
・精製水

このブースターは合成界面活性剤を3種類も配合。

合成界面活性剤だけで、■6個、その他、防腐剤や合成ポリマー配合なので、合計8個の■は簡単に見受けられる。

毒性判定辞典では、もっての外のダメダメケア製品である。
しかし、ブースターはそもそも、美容成分を肌に浸透させるために、肌バリアをわざわざ壊すことを良しとしているので、合成界面活性剤の使用など、当然のアイテムなのである。

肌に塗布しても、刺激は一切無い。
使い始めて1週間ほど、特に変化は感じていない。
ただ、肌が柔らかくなるみたい。

この製品の狙いは、肌のデトックス。
ターンオーバーを促進し、メラニン等を早く浮上させ、老化角質として外へ追い出していくみたいなコンセプトの製品である。

イソステアリン酸ポリグリセリルについては、どうもノエビアが開発した原料らしく、口紅のつや感やうるおい感を出すために、粘度を必要とした産物らしい。

肌表面のなめらかさの為に配合してあるのか?

ステアリン酸ポリグリセリルについては、ステアリン酸ポリグリセリル-10が正式名称か?
ステアリン酸ポリグリセリル、食品添加物のように見受けられる。

親水性乳化剤、分散剤、植物由来の脂肪酸を使用、水溶性、HLB15.0  ・食品添加物
界面活性状態では、可溶化、乳化、分散

難しいが、人が尽くした英知の賜物か。。。

体内に入ると分解されず、肝臓等に溜まる一方の合成界面活性剤では有るらしい。
化学合成されたものは体内では分解されない ・・・ それは解るような気がする。
このブースターは医薬部外品なので、普通の化粧品よりは薬という毒に近づく。
効き目は有る。

30日くらい使用すると、ターンオーバーの1周期を終えるので、効果が表れるらしい。


≪化粧水≫
・ヘチマ水
・ダマクスバラ花水
・月桃葉水
・褐藻エキス
・ローズマリーエキス
・ソウハクヒ
・桃の葉エキス
・ユキノシタエキス
・クマザサエキス

この製品は文句なしの毒性無しローション。
そして、潤いを満たし、とても良い化粧水だと思ってまた使い始めている。

グリセリンは無配合だけれど、褐藻エキスがその役割を果たしているみたい。

これは、秋口から使い始め、真夏には、ブルガリアンローズ水だけをローションとしていた。


≪アイセラム≫
・アロエベラ液汁  ・水  ・グリセリン  ・セタノール
・ステアリルアルコール  ・ロドデンドロンフェルギネウム葉培養細胞エキス
・リンゴ果実培養細胞エキス  ・ブドウ果実成長点細胞培養物
・アサイヤシ果実エキス  ・カニナバラ種子エキス  ・クコ果実エキス
・ヒポファエラムノイデス果実エキス  ・セイヨウニワトコ果実エキス
・ビルベリー果実エキス  ・ウワウルシ葉エキス  
・アロニアアルブチホリア果実エキス  ・ラミナリアディギタータエキス
・ヒアルロン酸Na  ・マグノリアオフィシナリス樹皮エキス
・ボスウェリアセラタエキス  ・パンテノール  ・アラントイン
・ローズ水  ・マイカ  ・加水分解コメタンパク  ・PCA-Na
・リン酸アスコルビルMg  ・カニナバラ果実エキス  ・ザクロ種子油
・チャ葉エキス  ・ルイボスエキス  ・フェネチルアルコール
・エチルヘキシルグリセリン  ・酢酸トコフェロール

この製品はクレンジングと同じブランドの製品。
ジェル状で、みずみずしいテクスチャー。
刺激も無く、合成界面活性剤フリー(不使用)のようだ。

使用感は、塗布した時の気持ちよさはあるものの、効果について即効性は感じられない。
この製品はまだ、10日ほど使用のみ。

フェネチルアルコールで■1個。 香料。

効果という点では、トータルリペアアイセラムには届かない。


≪保湿クリーム≫
・アロエベラ液汁  ・水  ・ヒマワリ種子油  ・ホホバ種子油
ステアリン酸グリセリル(SE)  ・シア脂  ・グリセリン
・リンゴ果実培養細胞エキス  ・ブドウ果実成長点細胞培養物
・アサイヤシ果実エキス  ・カニナバラ種子エキス  ・クコ果実エキス
・ヒポファエラムノイデス果実エキス  ・セイヨウニワトコ果実エキス
・ビルベリー果実エキス  ・ウワウルシ葉エキス
・アロニアアルブチホリア果実エキス  ・セタノール  ・ステアリン酸
・クコ果実エキス  ・酢酸トコフェロール  ・ラウリン酸グリセリル
・ヒアルロン酸Na  ・パンテノール  ・アラントイン  ・ビサボロール
・レスベラトロール  ・ユビキノン  ・ルリジサ種子油  ・月見草油
・キサンタムガム  ・リン酸アスコルビルMg  ・リボフラビン
・チャ葉エキス  ・ハイビスカス花エキス  ・フェネチルアルコール
・エチルヘキシルグリセリン  ・アンズ果実エキス  ・バニラ果実エキス
・オレンジ果皮油

合成界面活性剤2種類で、■4個 香料(自然原料)が2点有り、■2個
すでに6個の悪玉になってしまった。

これもクレンジングと同じブランドの製品である。

使用感はとても良い。
伸びが良く、朝起きた時の肌がなめらかに感じる。
香りもとても良く、気分が良い。
こちらのブランドの製品は、1か月以上の使用期間になっているが、最初の内は、ちょっとピリピリ感が有った。
今はもう無い。
このブランドのクチコミには、このピリピリ感が多い。

ローズ水は、香りが良いが、濃厚なものだとけっこうヒリヒリ感じる事も有る。

フェネチルアルコールは、ゼラニウムやバラ、カーネーション、ヒヤシンス、キンコウボク、ネロリなどの植物の精油に含まれている成分です。甘さやグリーンっぽさ、可愛らしさ、そしてフローラルな香りを演出するには、フェネチルアルコールをメインに他の香料と組み合わせて使用されています。人気の高い香りで、この香りが苦手という人はあまりいないのではないかと思います。

フェネチルアルコールには抗不安作用があることが確認されました。つまり、癒しの効果が科学的に裏付けられた形と言えます。


と言った文献を見つけたが、フェネチルアルコールに限らず、植物だからといって、すべての人に刺激が無いわけではない。
植物エキスには、結構強いものもある。

このクリームに変えた理由は、植物オイルと植物エキスだけで作られたかのようなグリセリン配合、水添レシチンだけを界面活性剤に使用した化学成分フリーというオールインワン製品を使用していたが、夏の季節になったからか、分泌物が多くなると同時に、朝起きた時の鼻の毛穴開きが目立ってきたからだった。

今使用中のクリームを使いだしたら落ち着いた。
好転傾向だったと言える。
べたつきが少なく、でもけっこう保湿効果が有ると言えると思っている。
香りも良くけっこうお気に入りだが、合成界面活性剤不使用製品なら、もっと肌が違うのかもしれないなどと、自分の肌状態をさておき、理想を求めたりしている。


≪朝の保湿クリーム≫

朝のクリームには、上記と同じブランドだが、オイルフリーの製品を使用中。
夏には、このクリームのほうが化粧崩れしなかった。
もう少し乾燥の季節になってくると、このクリームでは物足りなくなるかも。

・アロエベラ液汁  ・水  ・グリセリン  ・炭酸ジカプリリル  ・セタノール
・(サッカロミセス/キシリヌム)/紅茶発酵物  ・ステアリン酸グリセリル(SE)  ・パルミチン酸エチルヘキシル
・リンゴ果実培養細胞エキス  ・ブドウ果実成長点細胞培養物  
・アサイヤシ果実エキス  ・カニナバラ種子エキス  ・クコ果実エキス
・ヒポファエラムノイデス果実エキス  ・セイヨウニワトコ果実エキス
・ビルベリー果実エキス  ・ウワウルシ葉エキス  
・アロニアアルブチホリア果実エキス  ・パンテノール ・アラントイン
・ステアリン酸  ・コーンスターチ  ・アサイヤシ果実エキス
・セイヨウシロヤナギ樹皮エキス  ・酢酸トコフェロール  ・スクワラン
・リン酸アスコルビルMg  ・チャ葉エキス  ・ハイビスカス花エキス
・フェネチルアルコール  ・エチルヘキシルグリセリン
・オレンジ果皮油  ・パルマローザ油

- - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - -

合成界面活性剤フリーとなると、乳化とかクリームの基材にミツロウや植物オイルがメインとなってくる。

≪バルサム≫
・ゴマ油
・ミツロウ
・ホホバ油
・トコフェロール(小麦胚芽由来)
・トウキエキス
・シコンエキス

このバルサムは、ちょっと独特な匂いが有る。
一晩全顔に塗布してみたが、朝の顔がいつものクリーム塗布時より、でこぼこしている感じがして、蓋をしたままになっている。
まだ使わないとは決めていない。
シコンエキスに美肌効果があるとされているから。


≪バルサム≫ ・・・ 未使用検討中
・マカデミアナッツ油
・ミツロウ
・ゴマ油
・ツバキ油
・ムラサキ根エキス
・ローズマリーエキス
・カニナバラ果実エキス
・ガリカバラ花エキス
・トウキ根エキス
・ワレモコウエキス
・ゼラニウム油
・ローマカミツレ花油
・ダマスクバラ花油

あんまり次から次へと買うのも無駄遣いな気がして、未使用の良さそうなバルサムはまだ手元に無い。


実は、合成界面活性剤が全く入っていないなめらかなクリームを見つけたが、お値段14,000円。。。。

とてもためらっている。

そんなにきれいになる目的も無ければ、もったいない感覚も有るし、私には高価だから。


以上のような事が頭の中を巡っている・・・・そんな今日この頃である


 

☆☆ ビーグレンのSALEが始まっていた ☆☆

kage

2017/09/27 (Wed)


秋のセール。

トライアル

全商品5%OFF 1万円以上の購入なら10%OFF 2万円以上の購入で15%OFF。

今欲しいとすれば、『トータルリペア アイセラム』

夏のさっぱりスキンケアの置き土産か・・・・ クマが気になるようになっている。



ただ、現在スキンケア製品から脱合成界面活性剤を狙い中。。。

合成界面活性剤は本当に良くないんだろうか??

そんなことはないという見解も多い。

そんなに肌に良くない成分を使うことは考えにくいし。。

いろいろな情報に惑わされる現代社会である。

年齢が上がり、選択肢は少なくなり楽だと思っていたが、こんなところに選択シーンが有った



ブログに広告ページが上がってくると気になる。
このページをUPすると、広告は消えるのよねぇ





 

☆☆ 敏来君 24Hテレビに ☆☆

kage

2017/08/28 (Mon)


DSC01050-300x225.jpg

敏来君のホームページに載ってます

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☆☆ プレママコスメにはこだわりが有った ☆☆

kage

2017/04/30 (Sun)

ブログで口コミプロモーションならレビューブログレビューブログさんから届いています。



妊娠・出産と女性の大切な出来事。

そんな時にコスメにも気を遣うと良い

優しいものが良い。毎日使える物が良い。
安心なコスメで、気兼ねなくスキンケアには余分な神経を使わず、過ごしたい。
そんな気持ちは持って当然なのでしょう。

これからの季節ですから、注目するアイテムは美白コスメです。

妊婦さんが一番使っている美容液はオーガニックコスメの素肌レシピ!

ホワイスチャーエッセンスEXです

3位にはHANAオーガニックの製品も上がっていました。

調査の続きはコチラ!からどうぞ

妊娠中にはつわりという症状が有り、普段使っていたコスメの香りが合わなくなったり、肌が敏感になってかゆみやかぶれが出るようになった。
乾燥するようになったなど、お肌の調子が乱れる事も有ります。

香料の使っていない物、低刺激の物、潤い重視の物と、コスメ選びも必要になってきたりします。

ドクターからのコスメ選びポイントも掲載されていました。
ハイドロキノン、パラベン、ビタミンAは、妊娠中にはちょっと要注意の成分みたいです。

こうやって教えてもらえるサイトが有ると良いですね

共同通信でも特集されています。

妊娠中のかたも、これからご予定が有るかたも、ちょっとチェックされると良い案件です

大切な身体になりますから



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